S21-513 主はいのちを

♪賛美用オルガン伴奏音源:
  ・柔らかい音色は前奏です
  ・はっきりした音色になったら歌い始めます
  ・節により音色が変わる場合があります
  ・間奏は含まれていません
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詞:Frances R. Havergal, 1836-1879
曲:Philip P. Bliss, 1838-1876
Tonality = B (B♭)
Pitch = 440
Temperament = Equal

ガラ2:19-20 イザ53:5
ヨハ1:11-12 フィリ2:6-8

(参考) 1954年版賛美歌 332 での歌詞

1 主はいのちを おしまず捨て
その身を裂き 血を流した。
その犠牲こそが 人を生かす。
その主に私は どうこたえよう。

1 主はいのちを あたえませり、
主は血しおを ながしませり。
その死によりてぞ われは生きぬ、
われ何をなして 主にむくいし。


2 主は父なる 神を離れ、
暗くさびしい 世に来られた。
さかえもくらいも すべて捨てた
主のため私は 何を捨てよう。

2 主は御父の  もとをはなれ、
わびしき世に 住みたまえり。
かくもわがために さかえをすつ、
われは主のために、 なにをすてし。


3 主はゆるしと いつくしみと
とわの命 もたらされた。
限りなく深い わが主の愛、
その主に私は どうこたえよう。


3 主はゆるしと いつくしみと
すくいをもて くだりませ。
ゆたけきたまもの 身にぞあまる、
ただ身とたまとを 献げまつらん。

アーメン アーメン

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